ニューヨーク|エスタ申請代行サービス[ESTA USA]

グレートトラベル
受付時間/12:00~17:00
定休日/月曜日・火曜日
(祝日の場合は営業)/年末年始

お支払いはクレジットカードとなります
VISA / Master Card / JCB

アメリカ入国に先だって、必ず申請と取得が必要になる『ESTA(エスタ)』。
このサイトではどなたでも日本語で楽々、『ESTA(エスタ)』を申請出来ます。

ニューヨーク『New York』

ニューヨーク州
State of New York

【州都】
オールバニー(Albany)
【時差】
14時間
【消費税率】
8.375%
【チップ】
消費税の金額の二倍がベスト
(タクシーは乗車賃の15〜20%)

 

アメリカ合衆国の東海岸に位置するニューヨーク市は、5つの地区に分かれます。観光の中心地はマンハッタンですが、周辺地域とは地下鉄やフェリーなどでつながっているので足を伸ばしてみるのもおすすめです。
またニューヨークは800万人以上の人々が住む、アメリカで最も人口の多い街。比率はヨーロッパ系が45%、中南米系が27%、アフリカン系が25%、アジア系が10%で、約10万人の日本人が永住権保持または長期滞在で住んでいます。

 

マンハッタン観光

多くの日本人が想像するニューヨークといえばマンハッタンのこと。ニューヨーク州の西、ハドソン川に浮かぶ半島です。世界的セレブも多く住む憧れの都市で、最近では「SEX and the CITY」や「ゴシップガール」といった人気ドラマの舞台としてご存知の方も多いことでしょう。 まさにニューヨーク市の中心ともいえるマンハッタンには、観光客を魅了する人気スポットも当然数多く存在しています。 都会のど真ん中にありながら緑豊かなセントラルパーク、年越しイベントが有名なタイムズスクエア、世界中からエリートビジネスマンが集まるウォール街、世界三大美術館のひとつでもあるメトロポリタン美術館など、何日いても飽きることのない魅力が溢れているのがマンハッタンなのです。

ニューヨークの言語

アメリカは実はそもそも国として公用語を定めていません。州や市によっては設定されている地区もありますがニューヨークは州としても市としても公用語がなく、人々はそれぞれの出身地の言葉を使っています。 もちろん最も多く話されている言語は英語ですが、例えば運転免許試験も英語以外に12か国語で受験が可能で日本語の試験も用意されているほど。多くの人の英語がたどたどしかったり訛りが強かったりするので、流暢に英語が話せなくても根気よく聞いてくれる人が多いのがうれしいところです。

他の都市との違い

ふつうアメリカの都市はどこもダウンタウンは働く場所としてとらえられていて、人々は郊外で生活したり遊んだりしています。そのため夜や週末になるとダウンタウンから人が居なくなるものなのですが、ニューヨークのダウンタウンであるマンハッタンには昼夜問わず人が集まっていて活気があります。
また車社会のアメリカにおいて珍しいことに、ニューヨーカーは地下鉄やバスを使います。特に名物の地下鉄は24時間サービスなので利用者が多く、ニューヨーカーが歩くのが速いと言われる理由はいつも電車の時間を気にしているからなのだそう。

日本食も大人気

ヘルシー志向の強いニューヨークの人々にとって、もはや寿司やうどんは日本食レストランに限らずスーパーやデリにおいても定番のメニュー。しかし生ものが苦手な人も多いためアボカドとカニカマを巻いたカリフォルニアロールやスパイシーツナロール、テンプラロールなど、日本ではあまり馴染みのない寿司も人気です。
また近年は日本のラーメンが世界的に大ブームで、ニューヨーク市内にも豚骨スープを中心にラーメン店が軒を連ねています。

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