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【エスタUSA】 アメリカ渡航ニュース

日米外相電話会談

2019-10-22

本22日,茂木敏充外務大臣は,マイク・ポンペオ米国国務長官と
日米外相電話会談を行ったところ,概要以下のとおりです。

冒頭,茂木大臣から,本日行われた即位礼正殿の儀に際してトランプ大統領から寄せられた
御祝いの声明及び米国を代表してチャオ運輸長官に参列いただいたことに対して謝意を述べました。
これに対し,ポンペオ長官から,天皇皇后両陛下への祝意が表明されました。

また,台風19号の被害に関してポンペオ長官からお
見舞いの声明をいただいたことに対して謝意を述べました。

両大臣は,中東情勢を中心に意見交換を行い,
中東における緊張緩和と情勢の安定化に向け,
引き続き日米間で緊密に連携していくことを確認しました。

両大臣は,北朝鮮による弾道ミサイル発射事案を含め,
北朝鮮をめぐる最新の情勢について意見交換を行い,今後の方針をすり合わせるとともに,
引き続き,日米で緊密に連携していくことを確認しました。

日米外相電話会談

2019-09-16

16日午後9時5分頃から約20分間,
茂木敏充外務大臣は米国国務長官と日米外相電話会談を行いました。
今回の会談は,茂木大臣の外務大臣就任を受け,
ポンペオ長官からお祝いを述べたいとして要請があり,行われたものです。

長官から茂木大臣の外務大臣就任に対し祝意が表明され,
両外相は,日米同盟の更なる強化に取り組むとともに,
地域や国際社会の様々な課題に対処するため,緊密に連携していくことを確認しました。

国連総会の際に日米外相会談を開催することで一致しました。

首脳会談

2019-08-25

8月25日,約50分間,G7ビアリッツ・サミット出席のため
フランス訪問中の安倍晋三内閣総理大臣は,
ドナルド・トランプ米国大統領と
日米首脳会談を行ったところ,概要は以下のとおりです。


1 両首脳は,本年5月の「令和」初の国賓としてのトランプ大統領夫妻の訪日に象徴される,
日米同盟は史上かつてなく強固であるとの認識を再確認し,
揺るぎない日米同盟を今後とも一層強化していくことで一致しました。

2 安倍総理からトランプ大統領に対し,G20大阪サミットでの協力に改めて感謝し,
日米両首脳間で緊密に連携していくことで一致しました。

3 また,両首脳は,日米貿易交渉について,
茂木大臣とライトハイザー通商代表との間で交渉が進められ,
農産品,工業品の主要項目について意見の一致を見たことを確認し,
残された作業を加速させることで一致しました。

4 さらに,両首脳は,北朝鮮をめぐる拉致,核・ミサイルといった諸懸案の解決に向け,
引き続き日米で緊密に連携していくことを確認しました。

ジャパン・ボウル成績優秀者(米国,カナダ)との交流

2019-07-23

7月23日(火曜日),安倍昭恵総理夫人は,
対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」により
訪日中の米国・カナダの高校生一行と交流致しました。

冒頭,訪日を歓迎するとともに,
本当の意味での日本と米国・
カナダの架け橋になってもらいたい旨挨拶がありました。

ワシントンDC日米協会会長から,安倍総理夫人に謝意を表するとともに,
ジャパン・ボウル大会を含め,対日交流促進に向けた取組等について紹介がありました。

また,米国・カナダの高校生代表から,
教科書からは学ぶことのできない貴重な体験が数多くあったこと,
日本との関係は決して終わらない
引き続き日本について学んでいきたい旨発言がありました。

その後,安倍総理夫人と参加者の間で,日本に関心を持ったきっかけや,
2020年東京オリンピックに期待すること等について,
終始和やかな雰囲気の中でやり取りが行われました。

女性のエンパワーメントに関するサイドイベントの開催

2019-06-29

6月29日,G20大阪サミットにて,
女性のエンパワーメントに関するサイドイベントが,
安倍晋三内閣総理大臣主催により開催されます。

G20各国及び招待国首脳,国際機関・組織の代表者の他,
特別ゲストとしてマキシマ・オランダ王妃
(開発のための金融包摂に関する国連特使)及び
イバンカ・トランプ米国大統領補佐官が出席します。

日米文化教育交流会議(カルコン)シンポジウムの開催

2019-06-05

テキサス州オースティンにおいて,
「2020年を超えて:次世代と日米協力への道を創る」をテーマにした
日米文化教育交流会議(カルコン)シンポジウムが開催されました。

リサ・ヘラー米国務省東アジア太平洋局パブリック・ディプロマシー部長
及び福島秀夫在ヒューストン総領事が開催を歓迎する旨述べました。

同シンポジウムの関連行事として,日米のカルコン委員は,
スティーブ・アドラー・オースティン市長と意見交換を行いました。

菅官房長官の拉致問題に関するシンポジウムへの出席

2019-05-18

米国を訪問中の菅義偉内閣官房長官兼拉致問題担当大臣は,
国連本部において,日本,米国,豪州,EUの共催による拉致問題に関する
シンポジウム別ウィンドウで開くに出席しました。

日本の拉致被害者御家族を含めた当事者から,
「生の声」が国際社会に訴えかけられるとともに,
菅官房長官から,御家族の切なる思いとあわせて,
一刻も早い解決に向けて国際社会の理解と協力を呼びかけました。

日米外相電話会談

2019-05-05

(1)4日日本時間午前11時頃から約5分間,
アンゴラを訪問中の河野太郎外務大臣は,
マイク・ポンペオ米国国務長官と
日米外相電話会談を行いました。

(2)両大臣は北朝鮮による何らかの飛翔体発射の情報を受け,
情報を確認・共有していくとともに,
引き続き日米,日米韓で緊密に連携していくことを確認しました。

日米首脳会談

2019-04-27

4月26日,ワシントンDCを訪問中の安倍晋三内閣総理大臣は,
ドナルド・トランプ米国大統領(The Honorable Donald J. Trump, President of the United States of America)と
日米首脳会談を行いました。

(16時35分(ワシントンDC時間)頃から計105分間,
テタテ(1対1)会合を約45分間,
少人数会合を約25分間,拡大会合を約35分間実施。)。

第6回日米協議の開催

2019-04-14

4月8日(現地時間),米国ワシントンD.C.において,
米国の対イラン制裁に関する第6回日米協議が開催されました。

今回の協議には,日本側から岡浩中東アフリカ局長をはじめとする
外務省及び資源エネルギー庁関係者が,
米側からサンドラ・オードカーク・エネルギー資源局次官補代理をはじめとする
国務省及びエネルギー省関係者が出席しました。

今回の協議では,双方は,米国の対イラン制裁措置について活発な協議を行いました。
日本側から引き続き,日本企業の活動に悪影響が及ぼされるべきでない等の
基本的な立場に基づいて主張を行いました。

今後も引き続き日米間で意見交換を行っていく予定です。

(TOFU)プログラム参加者による辻外務大臣政務官表敬

2019-03-31

20日午後0時50分から約20分間,辻清人外務大臣政務官は
同日から米国に渡航する第2回「アメリカで沖縄の未来を考える」(TOFU:Think of Okinawa’s Future in the United States)
プログラムの参加者24名による表敬を受けたところ,概要は以下のとおりです。

1 沖縄は日米同盟において重要な役割を担っており,
だからこそ沖縄の若者がアメリカに行く意義は大きい,
また,若いうちに様々な経験を積むことは重要であり,
米国滞在中にぜひ色々な人と会い意見を交わすことで学びの機会としてほしい,
外務省としても皆さんを応援している旨述べ,参加者を激励しました。

2 これに対し,参加者から,沖縄の若い世代は,
当たり前のように基地がある環境で育ってきたが,
今回のTOFUプログラムの機会を通じて様々なことを学び,
沖縄に帰った後にしっかり発信していきたい等述べました。

3 表敬後,第2回「アメリカで沖縄の未来を考える」(TOFU)
プログラム参加者は,米国に向けて出発しました。

日米外相電話会談

2019-03-14

本1日午後1時25分頃,
河野太郎外務大臣は,マイク・ポンペオ米国国務長官と
日米外相電話会談を行いました。

1 ポンペオ長官から,2月27日及び28日に開催された第2回米朝首脳会談についての説明がありました。

2 両外相は,第2回米朝首脳会談の結果を踏まえ,拉致,核・ミサイル問題の解決に向けた今後の方針を綿密にすり合わせました。

3 両外相は,引き続き日米,日米韓で緊密に連携していくことを再確認しました。

日米首脳電話会談

2019-02-27

2月28日の19時30分〜約10分間
内閣総理大臣は,ドナルド・トランプ米国大統領(The Honorable Donald Trump, President of the United States of America)と電話会談を行いました。

‖2回米朝首脳会談について説明がトランプ大統領より連絡がありました。
これに対し,安倍総理から朝鮮半島の非核化を実現するとの強い決意のもとに
安易な譲歩を行うことなく同時に,建設的な議論を継続し北朝鮮の具体的な行動を促していくとの
トランプ大統領の決断を,我が国は全面的に支持する旨述べた。

27日の金正恩委員長との1対1の会談の場で拉致問題について提起し
安倍総理のメッセージを明確に伝えたとの説明がありました。
またその後の夕食会でも,拉致問題について首脳間での真剣な議論が行われたとの説明があった。

N昭麈召蓮べ巴廖こ法Ε潺汽ぅ襪僚問題の解決に向けて,
今後も日米で一層緊密に連携していくことで一致しました。

旅券不正取得防止のための審査強化期間の実施

2019-02-14

他人になりすまして不正取得された旅券は
不法な出入国に使用され国際テロや人身取引・不法移民等の
国際組織犯罪の発生を助長するほか
他人名義での借金、あるいは振り込め詐欺等の犯罪に使用するための
携帯電話契約や銀行口座の開設に悪用されるなど
さらなる犯罪被害につながるおそれがあります!

2月20日の「旅券の日」に合わせて
強化期間を実施することとなりましたので
皆様ご協力の程宜しくお願い致します。

平成30年度都道府県旅券事務功労者表彰式

2019-01-29

外務省は旅券事務に功績のあった
東京都生活文化局都民生活部旅券課及び松山市パスポートセンターの2団体に対し,
平成30年度都道府県旅券事務功労者表彰を行います。

■各団体の受賞理由■

<松山市パスポートセンター>
 「刑罰等関係」欄に「該当なし」と記載した申請者の言動に不審なものを感じ,
愛媛県国際交流課に相談した上,警察へ通報したところ,
同申請者は指名手配犯人であったことが判明し,
旅券の不正取得を防止するとともに所在不明の指名手配犯人の検挙にも貢献した事案。

次期パスポート発給開始時期について

2019-01-13

12月18日,河野大臣より次期旅券の発給開始時期について言及がありました。

「2020年3月頃,日本のパスポートを更に安全性の高いパスポートに切り替えていく予定にしております。
中身は冨嶽三十六景の中の確か24の絵を見開きにそれぞれ入れております。
これ自体セキュリティをかなり高めることになると思いますし,ICチップその他にも安全性を強化してございます。」